2010年06月15日

ステテコおしゃれに父の日ファッションショー

ステテコおしゃれに父の日ファッションショー
2010年6月13日(日)13時18分配信 読売新聞

 父の日(20日)を前に、おしゃれなステテコを紹介する「ステテコファッションショー」が12日、天満屋岡山店で開かれた。

 同社社員10人がモデルとなり、カラフルなステテコが披露された。

 ステテコは汗を良く吸うため肌着として着るとスーツが傷みにくくなるほか、オレンジや青など華やかな色やチェック柄などデザインが増えていることから、部屋着として若者にも人気が出てきているという。また、最近は自分用に購入する女性も増えているといい、モデルの1人は女性社員が務めた。

 同店では、約70種類のデザインを用意。2000〜3000円が売れ筋だという。3種類のステテコを購入した岡山市東区益野町の会社員井上淑子さん(54)は「色鮮やかで、肌触りもよい。夫への父の日のプレゼントです」と話していた。

ステテコは「ダサッ!」くない
2010年5月20日(木)10時48分配信 日刊ゲンダイ

 暑がりオヤジには朗報だ。定番肌着「ステテコ」が、人気復活の兆しなのだ。

 売れているのは、妻や娘が「ダサッ!」と嫌がる真っ白なアレではない。チェックやストライプなど、色や柄もグッとオシャレでより取り見取り。リーバイスやバーバリー、レノマなど、有名ブランドから発売されている。価格は2000〜7000円。中心は3000円台だ。

 うれしいのは、〈ご近所ウエア〉としても使えるということ。細めのシルエットで、“社会の窓”がないステテコも。つまり、肌着感がうまく取り除かれているのだ。

 リーバイスのステテコ(6300円)なんて、実はプリントだが、あたかも膝丈のジーンズをはいているかに見える。ポロシャツとスニーカーを合わせれば、犬の散歩から、嫁サンと一緒の駅前スーパーまで、まったくノープロブレムだ。

 肝心のはき心地はどうだ? これが至極快適。サラリとした肌触りで、軽くて涼しい。スポーツブランドのハイテク素材では絶対に再現できない、まさにステテコの“あの感じ”だ。

 淡い色なら、スーツの下にはいてもOKだ。腿(もも)や膝裏の汗を吸ってくれるし、スーツのパンツが肌にベタベタくっつくのも防げる。

 スポーツカジュアルの短パンの定着で、いつの間にかフェードアウト気味だったステテコ。人気の火つけ役は、若い男らしい。約100種類を揃える東武百貨店池袋店では、昨年から売り場を充実させたところ、前年比2.5倍の約1500枚が売れたという。オヤジの肌着は不滅なりだ。

「父の日」に、娘に一枚オネダリしてみてはどうか。

(日刊ゲンダイ2010年5月17日掲載)

. steteco.com|ステテコ研究所

2. ステテコ - Wikipedia
3. おしゃれステテコ通販 山城
4. @nifty:デイリーポータルZ:ステテコが来る!
5. 紳士肌着 半ズボン下(ステテコ)

★★★

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ひとつになれた日本代表〜宇都宮徹壱の日々是世界杯2010(6月14日@ブルームフォンテーン)

ひとつになれた日本代表〜宇都宮徹壱の日々是世界杯2010(6月14日@ブルームフォンテーン)6月15日 11時49分配信 宇都宮徹壱(スポーツナビ)

■裏の試合はオランダがデンマークに勝利

試合前から気勢を上げるカメルーンのサポーター。大事な初戦を前に自信満々の表情 【宇都宮徹壱】

 大会4日目。ついに日本代表の初戦の日がやってきた。天候は快晴。キックオフ3時間前の13時に、会場であるフリーステート・スタジアムに到着する。ここは昨年のコンフェデレーションズカップを含めて2度訪れているが、やはりカメルーン戦当日を迎えた今は、何とも感慨深いものを覚える。

 このスタジアムは、もともとはラグビー専用で、1995年に開催されたラグビーのワールドカップ(W杯)の会場として“ジャパン”はここで3試合を戦っている。結果は3戦全敗。特に“オールブラックス”ことニュージーランドには17対145という記録的大敗を喫したことは、ラグビーファンの間ではつとに有名である。この嫌なイメージを払しょくするようなゲームを、この日の日本代表には期待したいところ。周囲では早くもカメルーンのサポーター集団が、ブブゼラを吹き鳴らしながら気勢を上げていた。

 ひとしきりスタジアム周辺での撮影を終えてメディアセンターに到着すると、ちょうど日本が所属するグループEの裏の試合、オランダ対デンマークが始まっていた。両者とも前半は慎重な試合運び。次第にオランダがポゼッションを7割近くまで上げてくるが、デンマークも鋭いカウンターから活路を見いだすようになる。ボール保有率が、必ずしも力の優劣ではないことを示す好例のような展開。だが、両者スコアレスのまま迎えた後半開始早々、ファン・ペルシのクロスがシモン・ポウルセンのオウンゴールを誘い、オランダが先制点を挙げる。さらに後半40分にも、ディルク・カイトが鮮やかに追加点を決めて、オランダが格の違いを見せつけて2−0で勝利した。

 オランダのスピードとテクニック、そして巧みな試合運びは、やはりこのグループでは別格であった。まして日本との彼我の差は明らかであり、それを考えると何とも絶望的な気分にさせられる。とはいえ今の日本が、まず集中すべきは目の前の相手である。ありがたいことに、この日は遠く日本から少なからずの日本サポーターが駆け付けてくれた。それぞれの人が、さまざまな不安を胸にしながら多額の旅費を捻出(ねんしゅつ)し、さらには職場や家族への説得にかつてない労力を割いて、ようやくここまでたどり着いたのであろう。それだけに日本代表には、これまで以上に精いっぱいの戦いを見せてほしいところだ。

■岡田監督が決断した俊輔外しとゼロトップ

試合開始直前のフリーステート・スタジアム。15年前のラグビーW杯の会場でもある 【宇都宮徹壱】

 そんなわけで日本代表である。

 スイスのザースフェーでのキャンプと2試合の親善試合を取材してから、すでに10日が過ぎた。あいにく私自身は、南アフリカのベースキャンプであるジョージには足を運ぶことはなかったが、現地から伝わってくる情報は決して芳しくないものばかりであった。とりわけ注目されたのが、10日に現地で行われたジンバブエ代表との練習試合である。当初、モザンビーク代表との対戦がアナウンスされていたのが、一転ジンバブエに変わり、30分3本の変則マッチの結果0−0に終わったこの試合は、4日にスイスで行われたコートジボワール戦の修正と自信回復のために急きょ組まれたものであった。その目的がどこまで達成されたのかは、現地で見ていないために断定はできない。だが少なくとも、初戦に向けたチームのアウトラインは明確になったと言えるだろう。

 ベースはイングランド戦の11人で、守備陣についてはほとんど変更はないはずだ。右サイドバックで起用された今野泰幸は、コートジボワール戦で負傷したものの、幸い順調に回復に向かっているという。ただし、初戦では駒野友一が入ることが有力視されている。問題は、なかなか得点できない攻撃陣。ここに来て岡田武史監督は、就任以来ずっと「攻撃の中心」と位置づけてきた中村俊輔、そして最前線で起用し続けてきた岡崎慎司を、とうとうスタメンから外す決断を下したようである(イングランド戦での中村俊外しは、あくまでも「コンディションが戻っていないこと」が理由だった)。

 中村俊については、コンディション不良に加えて「堅守速攻」の戦術にそぐわないこと、そして岡崎についてはワールドクラスの相手に機能しなかったことが原因と見られる。代わって浮上してきたのが、コンディションの良い松井大輔であり、そして最もゴールの可能性が感じられる本田圭佑であった。特に本田に関しては、指揮官は1トップでの起用を考えているようだ。もっとも本田という選手は、ペナルティーエリア付近で効果的な仕事をする選手ではあるが、ポストプレーが得意なわけでも、裏に抜けるスピードに長けているわけでもない。むしろこの布陣は「ゼロトップ」と見るべきであろう。

 かくして、注目の一戦のスタメンは以下の通りとなった。
 GK川島永嗣、DFは右から駒野、中澤佑二、田中マルクス闘莉王、長友佑都。アンカーに阿部勇樹。中盤は松井、長谷部誠、遠藤保仁、大久保嘉人。そして1トップに本田。やはりジンバブエ戦の1本目と同じメンバーである。それにしても「救世主」として祭り上げられた上に、ゴールの期待まで担うこととなった本田にかかる重圧はいかばかりのものであろうか。つい忘れられがちなことではあるが、彼自身にとっても、実は今回が初めてのW杯なのである。

■日本の勝利を支えた4つのポイント

チームとしてひとつになった日本が、本田のゴールでカメルーンを下した 【ロイター】
 さて試合内容については、今さら多くを語る必要はないだろう(念のために記すなら、日本は前半39分、本田のゴールが決勝点となり1−0でカメルーンに勝利)。ここでは日本の勝因について、ポイントを絞って言及することにしたい。私が考える勝因は、以下の4点である。すなわち――
(1)日本のカメルーン対策が明確であったこと
(2)コンディションの良い選手を適材適所で起用したこと
(3)ディフェンスの集中が最後まで途切れなかったこと
(4)チームが「ひとつになれた」こと
 以下、それぞれ振り返ってみることにしたい。

 まず(1)について。カメルーンの強みは、エトーを中心とする強力3トップ。そして弱みは、若いセンターバック(20歳のヌクルと23歳のバソル)、そしてカメニに代わって抜てきされたGKスレイマヌの経験不足、およびコンビネーションの欠如である。
 前者について「やはりあまり前から行きすぎると、向こうもガンガンくる展開になる。ある程度、持たせてからプレッシャーをかける方が得策」(岡田監督)というプランが、そのままうまくはまった。後者については、前半からGKとセンターバック間のミスを誘発させるようなクロスやサイドチェンジを積極的に加えることで、彼らは想像以上にバタつきを見せていた。前半39分の松井のクロスによる本田のゴールも、そうした伏線があったがゆえの感動的なゴールであったと見るべきであろう。

 次に(2)について。(1)で挙げた相手の弱点を突くべく、岡田監督は左右のMFに大久保と松井を起用した。いずれも得点能力が高いわけではないが、縦で勝負する意識が強く、スピードもあり、そして何と言ってもコンディションが非常に良かった。これらの要素は、カメルーンのディフェンス陣に揺さぶりをかける意味では極めて有効である。と同時に、上記の条件に最も適さなかった中盤の選手が、誰あろう中村俊であった。その意味で、日本の10番に全く出番が与えられなかったのは、ある意味必然だったとも言える。
(3)については、それほど多くの説明は必要ないだろう。イングランド戦でも、コートジボワール戦でも、不運な失点(オウンゴール)こそあったものの、基本的に及第点を与えられるだけのレベルには達していたからだ。この日の試合ではさらに、守備の意識が最後まで持続したこと、そして闘莉王が不用意な上がりを見せることなく、しっかりとディフェンス面で貢献できていたことを指摘しておきたい。

■ひとつになれた日本と、なれなかったカメルーン


試合後、勝利の喜びを爆発させる日本サポーター。彼らは間違いなく「勝ち組」であった 【宇都宮徹壱】
 そして(4)である。実はこの要素が、日本とカメルーンとの明暗を、最も如実に分けていたように思えてならない。いみじくも、この日のマン・オブ・ザ・マッチに選出された本田は「自分たちの強みは団結力だと思う」と語っている。

 ではカメルーンの場合は、どうだったか。実のところ、エトーをはじめとするベテラン選手とルグエン監督との間では、かねてより対立が表面化していた。一方でルグエンは、極端な「若手重視」の方針を掲げ、結果としてポジションの要所に経験の少ない若い選手を据えるようになってしまった。こうした経緯が背景となり、ルグエンはチームの掌握に苦慮することとなり、それはまた現地メディアにおける格好の批判の対象となってしまった。要するにルグエン率いるカメルーンは、個々の能力では日本を上回っていたものの、チームとしてはバラバラだったのである。

 もちろん日本の場合も、コートジボワール戦後に「チーム内での溝が深まった」とか「亀裂が入った」といった報道が少なからずなされていた。もしかしたら、実際に監督対選手、あるいは選手同士の間で何かしらの対立や葛藤はあったのかもしれない。それでもこの日の試合に関して言えば、選手間での意志統一はしっかり取れていたし、なおかつ岡田監督の敷いた戦術に対して忠実で、それぞれが最大限の力を発揮していた。それだけ日本は「ひとつになっていた」のである。
 ついでにいえば、試合前の国歌斉唱に際して、スタメンもベンチも全員が肩を組んで『君が代』を歌ったことについて、実は選手側から提案されていたことを岡田監督は明らかにしている。これまたチームが「ひとつになっていた」ことの証しであろう。思うに彼らは、自分たちよりも戦力的に優れていた4年前の代表に何が欠けていたかを、強く意識していたに違いない。

 いずれにせよ、日本は大切な初戦で勝ち点3を得ることに成功した。もちろん、当の岡田監督が語っているように、「われわれはまだ、何も手にしていない」。グループリーグ突破まで、まだまだ気が抜けない戦いが続くのも事実である。だが少なくとも、これで私たちは3戦目の対デンマーク戦までを楽しむ「担保」を手にしたわけである。しかも次のオランダ戦は、真剣勝負で当たって砕けることも、超守備的に臨んで0−0を目指すことも、さらには2軍メンバーで試合を捨てることも、いずれも可能なのである。これほどの選択肢を持ちながらグループリーグを戦えるというのは、4年前にはまったく考えられなかったことだ。

 今後の日本サッカーの進化を考えれば、今日の勝利は「小さな一歩」だったのかもしれない。それでも現時点では、とてつもなく大きな意味を持つ勝ち点3であったことは、誰もが認めるところであろう。岡田監督率いる日本代表が、私たちにもたらしてくれたものの重みは実のところ、今後の2試合を経て初めて実感できるものなのかもしれない。ともあれ、国内でテレビ観戦している皆さんも、大いにこの大会を楽しもうではないか。何しろ、現時点の日本には「ベスト4」を含む、あらゆる可能性が秘められているのだから。

<この項、了>
宇都宮徹壱(うつのみやてついち)

1966年生まれ。東京出身。東京藝術大学大学院美術研究科修了後、TV制作会社勤務を経て、97年にベオグラードで「写真家宣言」。以後、国内外で「文化としてのフットボール」をカメラで切り取る活動を展開中。旅先でのフットボールと酒をこよなく愛する。著書に『ディナモ・フットボール』(みすず書房)、『股旅フットボール』(東邦出版)。近著『フットボールの犬 欧羅巴1999−2009』(同)は第20回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。自身のWEBサイト『徹壱の部屋』(http://supporter2.jp/utsunomiya/)でもコラム&写真を掲載中。また、有料メールマガジン「徹マガ」(http://tetsumaga.sub.jp/tetsumaga_official/)も配信中

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ワールドカップ

1. 2010 FIFAワールドカップ - Wikipedia

2. 2010FIFAワールドカップ - Yahoo!ニュース
3. W杯 2010南アフリカ大会特集
4. ワールドカップのデータベース【WorldCup's world
5. asahi.com(朝日新聞社):サッカーワールドカップ 2010南アフリカ大会

サッカー

1. スポーツナビ | サッカー

2. Yahoo!スポーツ - サッカー
3. スポニチ Sponichi Annex サッカー
4. 日本サッカー協会ホームページ
5. サッカー : nikkansports.com

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posted by ぴか at 16:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー

6/15・・日本ーカメルーン(1-0)・・

6/15(火)・・雨になるかと思ったけど・・ギラギラと暑いっつ・・image0615.jpg・・・おからボール、冷凍食品のフライ、ひじき煮、モヤシとほうれん草、ウィンナーとアスパラ

ワールドカップ、日本とカメルーン・・大島から本田に絶妙なパスが出て、本田がきっちりと決めて・・1-0で勝利・・よかったねーーーーと息子も大喜び・・

息子たちちびっ子サッカーは、今週から水曜日も練習が始まる・・体力がもつかい・・るんるん

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あさイチでは、杵島直美さんの梅仕事の紹介・・

なんと梅部屋があるというから驚き・・

杵島直美さんの梅酒の作り方・・

青梅1キログラム、氷砂糖700グラムを交互に入れて、ホワイトリカー35度1.8リットル

「美味しくなるのは・・1年後・・!!」・・(待てないちっ(怒った顔)

あさイチ「梅酒の作り方」


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posted by ぴか at 09:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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