2008年09月02日

エド・はるみ★激走113キロ、24時間マラソン

24時間テレビで113キロを完走したエド・はるみさん(44歳、155センチ)が登場・・偶然、見たテレビでしたが、思わず注目・・


エド・はるみさんは幼稚園の頃から人を笑わせるのが好きだったそう。そして小学校5年生の頃、「劇団ひまわり」に入ってお芝居をやりたかった・・、「入りたい」と書いた紙をたくさん書いて貼ってはみたものの、お父さんに「いい加減にしなさい」と叱られて断念した・・のだとか・・

いつかは芝居をやりたいと思い続けたエド・はるみさん・・高校生のときに映画『の・ようなもの』のオーディションに合格

エド・はるみさん、大学は、明治大学文学部文学科・演劇学専攻科に入り、演劇研究会へ入ります

「ラグビーも見にいったことはないし、学園祭にもでたことはなく、ただひたすら演劇のみ・・」映画男はつらいよやNHKドラマにも

卒業後、はじめたことは、自分だけでつくる一人芝居・・

チケット作り、チケット手配、チラシ作り、舞台案内・・全部自分ひとり・・

「大変でした、でもそのやり方しかない・・事務所にはいっているわけでなので・・

でも考えて何もしないんだったら、全部自分でやって、舞台に立ちたい、少しでも芸を磨きたい・・

不器用なやり方しかできない・・」

一人芝居のために1年間様々な仕事で働き、たくわえはすべて年に一度の舞台のために使う・・いつか誰かの目にとまるかもしれない・・夢にむかって走り続けた

マイクロソフト公認トレーナー資格取得

28歳のときに結婚、1年後に離婚・・

ひとり芝居を続ける

このままだと身の破滅、これを最後の宣告にするという父の手紙、やめさせようとしていました・・

おかあさんの手紙は長すぎてよく覚えていなく、達筆すぎて、よく読めない・・

気づく人はいないまま40歳を向かえ・・

なぜ気づく人もいないのに続けているのかと初めてふと立ち止まって考えたそう・・

自分は小さいときに人を笑わせて嬉しいと思った原点に返ろう・・

一人芝居の方向転換・・

芝居で人を感動させることも、笑わせることも同じ・・

吉本興業の芸人学校に行くことを考え始める・・昨年と同じ1年を過ごしてはいけない、勇気を出して変えよう・・

そして

昨年2007年の24時間テレビ

エド・はるみさんは、若手芸人が1分半ネタを披露できるコーナーに登場・・

芸能界の先輩たちが興味を示し、戻してくれた、品川庄司の品川祐さん

成人式を二度終えている新人です・・と自己紹介

スタートから11時間・・63キロ

65.6キロで休憩・・

NSCで年齢を28歳と言って面接・・

よく言えばまじめ・・悪く言えば融通が利かない・・

その個性が

グーはNSCのネタみせのときからやっていたそうです。

ドラマで共演している竹野内豊

芸歴わずか2年で超売れっ子

30代の9年間の恋で学んだもの・・立ち止まってじっくり考えているほど人生は長くない。

いつからだって人は変わることはできる


<24時間テレビ>エド・はるみのゴールシーンは41% 北京五輪マラソン上回る
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08年のナンバーワン芸人“エド・はるみ”が狙う大枚1億円

★★★

エド・はるみの本日もGood!(グ〜): エド・はるみのブログへようこそ!
http://haruhappyharuru.laff.jp/


posted by ぴか at 05:50 | Comment(0) | エド・はるみ
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