2007年04月13日

タミフル投与を受けた7割が日本…なぜ?

タミフル投与を受けた7割が日本…なぜ?
2007年04月13日11時22分
 転落や飛び降りなどの異常行動が報告され、厚生労働省が10代への使用を原則禁止としたインフルエンザ治療薬「タミフル」。新型インフルエンザ対策の備蓄として生産増大が続くが、これまで世界中でタミフルの投与を受けた約5000万人のうち、実に7割が日本だという。なぜ、日本はタミフル消費大国なのか。関係者はどう見ているのだろうか。【ジュネーブ澤田克己、高木昭午】
http://news.livedoor.com/article/detail/3118800/

開発元のロシュ社(スイス)によると、99年にスイスと北米での販売が始まって以降、世界中でタミフルの投与を受けた約5000万人のうち、実に約3500万人が日本、約1000万人が米国だった・・
日本では欧米に比べて、すぐ病院に行く人が多いのだそうです。

風邪にはまず、休養・・・を基本にすべきなのかも知れません。
でも・・高熱になると・・つい不安になり、病院に駆け込んでしまうのです・・注意深く、冷静に症状を見れる母親にならねば・・と思う次第でした

http://pikamama0117.seesaa.net/article/38007985.html
http://pikamama0117.seesaa.net/article/37809176.html
http://pikamama0117.seesaa.net/article/36548319.html
http://pikamama0117.seesaa.net/article/35969587.html


posted by ぴか at 19:20 | Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース
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