2007年04月15日

オダジヨー“キムタク超え”確実

オダジヨー“キムタク超え”確実 俳優・オダギリジョー(31)が主演した映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」が14日、公開初日を迎え全国334館のほとんどで満員となる好発進を切った。配給の松竹では昨年、SMAPの木村拓哉主演の「武士の一分」の興行収入40億円を超えるのは確実とした。(デイリースポーツ)
同作は210万部以上のベストセラーとなったリリー・フランキー氏の同名小説が原作。この日、舞台あいさつしたオダギリは「半年間断り続けた。リリーさんのイメージでみんな見るから」と告白。だが「今となってはいい作品にかかわれてよかった」と笑顔を見せた。
 また、長女の内田也哉子(31)と初共演したオカン役の樹木希林(64)は、夫で歌手の内田裕也から前夜、「がんばれ!ロックンロール」と激励のFAXをくれたことを明かし「“ときどきオトン”が一番興奮してる」と笑わせた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070414-00000023-dal-ent


posted by ぴか at 19:02 | Comment(0) | TrackBack(1) | 芸能
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リリー・フランキー
Excerpt: 家族の絆を紡ぐ『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』オダ…リリー・フランキーが亡き母への思いを中心に、親と子、社会と個人、時代によって変わるものと変わらぬも… 2007/04/16 23:10:..
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