2007年07月29日

16歳の夏帆、初主演あいさつも初々しい〜

16歳の夏帆、初主演あいさつも初々しい〜
舞台あいさつを行った山下敦弘監督、柳英里沙、本間るい、宮澤砂耶、森下翔梧夏川結衣、岡田将生、夏帆、佐藤浩市、藤村聖子
 少女漫画界の大御所、くらもちふさこさんの代表作で女優・夏帆(16)の初主演映画「天然コケッコー」(山下敦弘監督)が28日、初日を迎え、東京・銀座シネスイッチの初回上映後に出演者らが舞台あいさつに登場した。

 同作は島根の田舎に暮らす少女の初恋物語。夏帆にとっては記念すべき日。第一声で声を上ずらせるなど緊張の様子で「うれしいんだか、さびしいんだか、不安なんだか分からないけど、ホントに大好きな作品になったので」と、初々しくあいさつ。子役たちと一緒に浴衣姿で壇上を彩った。

 夏帆の父親役を演じた佐藤浩市(46)は、その姿に「撮影のときは身近に意見も言えたけど、1年たってステキになって」と、成長した“娘”を直視できず「日本人に生まれてよかったなぁ」と、恥ずかしそうに話した。
(2007年7月29日06時02分 スポーツ報知)
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20070729-OHT1T00060.htm

夏帆制服脱いで大人の恋

夏帆(かほ)★1991年生まれ・東京都出身。双子の弟がいるそうです。小学5年生の時に、原宿(表参道)でスカウトされ、芸能界デビュー。2004年4月より、三井不動産販売のCM『三井のリハウス』に11代目リハウスガールとして出演。その後、「ケータイ刑事 銭形零」(2004年10月 - 2005年3月、BS-i)で主演に大抜擢され、現在に至る。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


posted by ぴか at 06:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画
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