2008年07月11日

不倫騒動山本モナ 番組降板しテレビ出演も自粛

不倫騒動モナ謹慎、たけしの顔に泥塗った

ザンゲの丸刈り!?“モナ不倫”巨人・二岡の反省の色

山本モナさん情報番組降板、他局出演も当分見合わせ
2008年7月10日(木)23時46分配信 読売新聞


 タレントの山本モナさん(32)は10日、所属事務所を通じ、山本さんがキャスターを務めるフジテレビ系の報道情報番組「サキヨミ」を降板することを明らかにした。

 他局のテレビ番組への出演も、当分の間見合わせる。山本さんは、今月6日、「サキヨミ」第1回の生放送終了後、読売巨人軍の二岡智宏選手(32)らと一緒にいた写真などを10日発売の女性週刊誌に掲載された。

不倫騒動山本モナ 番組降板しテレビ出演も自粛
2008年7月10日(木)20時59分配信 J-CASTニュース


タレントの山本モナさん(32)に再び不倫疑惑が浮上し、その「性癖」がクローズアップされている。週刊誌に狙われることは分かっていたにもかかわらず、また「問題行動」を起こし、番組降板が決まった。

「サキヨミ」出演を当分見合わせ
山本モナさんは、ブログの2008年6月4日付日記で、新宿2丁目で記者に追いかけられたと告白していた。J-CASTニュースでも同日の記事で報じたことだ。ところが、そのわずか1か月後に、ほぼ同じ現場で女性セブン記者の餌食になったのだ。

7月10日発売の同誌によると、山本モナさんは7日午前4時半過ぎ、巨人の二岡智宏内野手(32)とタクシーで熱いキスを交わし、そのまま五反田のラブホテルに入った。6月4日のと同じ店かは分からないが、新宿2丁目のゲイバーで同様に遊んで店を出る行動を同誌記者にキャッチされた。もちろん、6月4日のと同じ記者かどうかも定かではない。

山本モナさんは、06年10月に民主党代議士との「不倫路上キス」発覚で、TBS系「NEWS23」のキャスターを事実上降板。

その後、バラエティに出演し続け、7月6日夜は、フジテレビ系「サキヨミ」に生出演。1年9か月ぶりに、キャスターとして復帰したところだった。

現場を押さえられただけに、山本モナさんも早速、事実関係を認めた。9日にマスコミ各社にFAXを送り、二岡内野手に勢いでキスを迫られ、「ホテルで飲み直そう」と言われてやむなく入ったと説明した。「本当にお酒を飲んだだけで、他には何もなかったと天に誓って申し上げます」としながらも、「軽率な行動」とお詫びしている。

再びの失態に、山本モナさんが所属するオフィス北野の森昌行社長は10日夜、J-CASTニュースの取材に対し、FAXを通じて回答。「キャスターという重責を預かった立場にはふさわしくない、自覚に欠けた行動」として、次回からの「サキヨミ」出演を当分見合わせることを明らかにした。また、すべてのテレビ出演なども当分見合わせ、本人には当分謹慎するように命じたとしている。

「必ずしも依存症とは言えない」
「恋多き女」として、艶聞が絶えないのが、山本モナさんだ。

2007年8月下旬には、10年越しの付き合いというゲームクリエーター氏とのフィリピン2ショット旅行をフライデーに撮られている。最近は、関係を否定したものの、サッカー元日本代表の三浦知良選手(41)と会っていたことも話題になった。

アメリカでは、不特定多数の異性と関係を続ける「セックス依存症」という精神病が広く認知されている。「全米セックス中毒協会」が設立され、会員数は1000万人を超すという。1998年にホワイトハウスの実習生女性と性的関係を持ったクリントン前大統領がそう見られたことがきっかけで、依存症の存在がクローズアップされるようになった。

山本モナさんは、07年1月30日放送の「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)で、「私はキスが我慢できない」「好きになるのは友だちの彼氏」などと告白している。山本モナさんに、依存症の可能性はないのだろうか。

「はりまメンタルクリニック」院長で精神科医の針間克己さんは、セックス依存症について、こう話す。

「アルコールやギャンブルの依存症と同じ医学的な概念で、依存症に罹ると、セックスのことばかり考えたり行動したりして、実際の社会生活が破壊されます。例えば、会社で女性にやたらと手を出してクビになったり、浮気、離婚を繰り返したりするような場合です」
モナさんについての見方は、こうだ。

「キャスター降板で一時的に社会的ダメージを受けても、その後の仕事面でマイナスはなく、必ずしも依存症とは言えないのではないかと思います。依存症であれば、だれかれ構わず異性と関係を持とうとします。きちんと計算して、一流の男性と関係を持ち、タレントの価値を高めているようなケースも、もちろん依存症ではありません」
今後、モナさんがどうなるかは分からないが、依存症とは言えないようだ。

ちなみに、最近は日本でも、「浮気を止められない」「のぞきや痴漢をしてしまう」という相談を寄せられるようになってきたという。ただ、治療はなかなか難しく、自助グループもいくつかできているほど。まずなぜ依存するかを振り返らせ、別のことで人生を充実させる方法を考えさせることで治療していくという。


モナ巨人二岡と不倫か「サキヨミ」降板も

「リベンジ」山本モナ復帰 肩の力抜いてキャスター稼業
「リベンジはやめてと言ったのに


カズとウワサになっている山本モナの過激なポスター
1年9カ月ぶり“本職”…山本モナ、復帰の舞台ウラ
次回も元カレと行きタイ!山本モナ、体を張ってタイ国際航空PR

★★★


オフィス北野(オフィスきたの)は、1988年、ビートたけしとたけし軍団を中心に設立された芸能事務所。映画監督・北野武としても世界的に評価の高いビートたけしを筆頭に、数々の大活躍中のタレントや芸人を抱える。「オフィス北野ライブ」を定期的に開催。社長の森昌行は北野の映画監督作品のプロデューサーも務めている。
オフィス北野 - Wikipedia



オフィス北野 http://www.office-kitano.co.jp/

山本モナ もなろ〜ぐ http://yamamoto-mona.cocolog-nifty.com/

OFFICE-KITANO WEB SITE http://www.office-kitano.co.jp/contents/index.html

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★★★

ラブホ不倫・二岡、モナは“代打”だった!?
2008年7月10日(木)17時9分配信 夕刊フジ


不倫が発覚した9日夜、東京・大井競馬場のイベントに出演した山本モナは、無言で立ち去った

 開幕戦でいきなり戦線離脱し、11日横浜戦から3カ月半ぶりの1軍復帰を予定していた巨人・二岡智宏内野手(32)に、下半身スキャンダルが炸裂(さくれつ)。自力優勝が消えるなどチームが苦闘を続ける中、1日でも早い復活を期待される選手会長が、チームもファンも家庭も裏切ってしまった。

 東京ドームでの試合後、早期復帰を祈ってずっと二岡の応援歌を熱唱してきたG党は、この艶聞をどう受け止めるだろうか。


 10日発売の女性週刊誌「女性セブン」によると、二岡は6日夜、同じく故障で2軍調整中の矢野とともに東京・新宿のゲイバーを訪れた。店内にはタレントの山本モナや、お笑いコンビ「オリエンタル・ラジオ」の藤森慎吾らもいたが、二岡はとある女性に猛アタック。不首尾に終わると今度はモナに急接近し、7日午前4時すぎに店を出た2人は、タクシーに乗り込むと五反田のラブホテルに消えた。


 カメラは二岡とモナがタクシー内で熱烈なキスを交わす写真のほか、一部始終をとらえている。


 同誌の取材に対してモナの所属事務所は「2人でもう1軒行こうとなり、かなり酔っていたため適当な場所が見つからず、飲み直すには誤解を招く不適切な場所に行ったことは事実です。焼け石に水かもしれませんが、飲みに行っただけです」としている
タグ:山本モナ
posted by ぴか at 20:12 | Comment(0) | TrackBack(1) | 山本モナ
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